血液をキレイにするための4つの生活習慣

血液をキレイにするには、DHA&EPAが挙げられますが、他にも生活習慣で気を付けるポイントが4つあります。
1つ目は、口呼吸をやめて鼻呼吸をすること。
これは起きている時には意識して簡単に出来るのですが、睡眠時に出来ているかどうかわからない。
そんな人は、「枕を低くするかなくす」「あお向けで眠る」この2点を実行すると良いです。
2つ目は、冷たいものの飲食をやめて身体を温める。
40度前後のものを飲食し、腸を温めるのがベストです。
食べ物だけでなく、冷房や薄着などで身体の外から腸を冷やしてしまうことにも気をつけましょう。
カイロや湯たんぽをお腹に当てたり、温かいお風呂に浸かったりするのも血液をきれいにするために非常に効果的です。
3つ目は、十分な睡眠。
血液の大半は骨髄で作られます。しかし昼間活動をしている間、骨髄は身体を支えることにエネルギーを消費して血液を生成することができません。
身体を横たえて重力から開放され、「骨休め」をすることではじめて骨髄内で造血をすることができるのです。睡眠は脳を休めるだけでなく、血液を作るために必要な行為なのです。
4つ目は、身体に毒な食べ物を避けて必要な栄養を摂取する。
避けたい食べ物としては、肉類、辛いもの、酒類等。逆に摂取したいものは、米、野菜、海藻、豆などが挙げられます。
以上、すべてを実践するのは難しいかもしれませんが、出来ることから始めてみてはいかがでしょうか。
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短期の記憶ではなくずっと忘れないのが理想!

記憶力のなさは子供のころからの悩みでした。
私は普段からボーっとしているタイプで自分の興味のないことは覚える気力がわきません。
右と左を覚えることも一苦労で、30代になった今でもぱっと出てきません。
どっちの手で箸を持つかを考えてやっと左右が分るくらいです。
こんな調子なのでアクセルとブレーキを忘れることもよくあります。
車を運転する前には必ず確認しないと不安でたまりません。
そして運転する前にこっちがアクセル、こっちがブレーキ・・とやっていると乗る人に不安がられます。
ときどきネットや新聞で記憶術について読むことがあり、以前から気になっていました。
記憶力がアップしたら勉強や仕事には有利だと思います。
しかし私のようなタイプには効果があるのかよく分りません。
私は短期的な記憶力はあるのです。
テスト前に丸暗記することは得意で、歴史の成績はいつも5でした。
しかしテストが終わるとすべて忘れてしまい後には何も残りません・・・。
記憶力をアップさせたら覚えたことをいつまでも頭の中に残していけるのか知りたいです。
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うっかり物忘れ、メモと睡眠でしっかり予防

物忘れというものは老若男女問わず、誰でも一度は経験があることです。老化が進んで認知症になってくることでひどくなることもあれば、何かをする時に必要な物や段取りなどで、うっかり忘れてしまっていた、なんてこともあると思います。
私はまだ20代ですが、この「ついうっかり」のタイプの忘れ物が多く、今悩んでいます。このため、「ついうっかり」の物忘れ対策ついて書きたいと思います。
「ついうっかり」はよくあることですが、それがあまりにも重なると、肝心なところで必要なものを持って来ていないなど、仕事の信頼関係にもヒビが入ったり、いいことがありません。
なぜこのようなことが起こるか。大きくは2つあると考えられます。一つ目は、自分の記憶力の過信。二つ目は、集中力の低下です。
自分の記憶力の過信について、人から何かを頼まれたり、必要なもの・ことについて、その場や直後には鮮明に覚えているものですが、他の出来事が次に起こると、ところてんのように新しい情報が入れば古い情報が抜けてしまって忘れてしまうことが多いようです。
集中力の低下については、疲れていたり睡眠不足の時に集中力が低下し、ものをすぐ忘れてしまうことが多いです。
これらの対策としては、まずは自分の記憶力を過信せず、どんなことでもメモを取り、見える形で記憶にとどめてしまうということが一つです。また、集中力の低下については、十分な食事、睡眠をとることで改善すると思います。参考サイト:物忘れ サプリ

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